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あなたはジム通いで女を辞めますか?

女性の筋肉はセックスするためだけに設計されている。女性はセックスを継続的に行っていれば、歩くという基本動作は別にして、他の運動は不要であり、逆に有害ですらある。実質的に女性の筋肉はセックスを継続的に行うことだけを求めている。
満足のゆく継続的なセックス行為をしていない女性は、彼女の筋肉が彼女の意識を突き動かし、継続的なセックス行為に向かわせようとする。ところが、彼女の意識は道徳観念やモラルに汚染されているので、彼女の意識には継続的なセックス行為ではなく、社会的に受け入れられるジム通いがイメージされ、そして彼女はジム通いを実行する。要するに、彼女は、継続的なセックス行為の代償として、ジム通いをするのである。自分では、そのことを気付かずに。
ところが、ジムでの運動には、女性を女にする大切な媚薬が欠落している。セックス中、女性は男性の体液やフェロモンを浴びたり、体内に吸収したりする。この男性の体液やフェロモンが女性を女にする媚薬である。男性は女性に集まるのではない、女に集まるのである。
女性がジム通いを続けると、女からどんどん離れ、男性の要素が現れてくる。ジム通いを続けている女性の干からびた肌、色気の無さ、髭でも生えてくるのではと連想させる顔相、すじっぽい肉体。それは、男性とまでは行かないが、典型的な女性とは別物の中間性生物だ。
私のサラリーマン時代この中間性生物が二人おりまして、彼女らに私は仕事上ものすごく苦労させられました。うーん、よく考えてみると、この記事、たんにその時の恨みかなぁ・・・。あーなさけなや。
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